金剱宮(きんけんぐう) 参拝レポート 〜 石川県白山市 白山比咩神社から近い 雄々しい波動の神社に参拝!! [白山市神社]

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石川県白山市にある「金剱宮(きんけんぐう)」という神社に参拝してきたのでご紹介。

この日は金沢からお友達が車を出してくれ、白山比咩神社に参拝することができた。

その後すぐ近所にある、この金剱宮にも参拝しようということになり、やってきた。

女神様の穏やかで柔らしい波動のあとにやってきたら、金剱宮の強く重厚なエネルギーに圧倒された。

さっそく紹介しよう。

金剱宮(きんけんぐう)基本情報

金剱宮(きんけんぐう)基本情報

神社名 金剱宮(きんけんぐう)
住所 白山市鶴来日詰町巳118-5
電話番号 076-272-0131
創建年 紀元前95年(崇神天皇3年)
ご祭神 ・主祭神

邇邇芸命(ににぎのみこと)

・配神

大國主神(おおくにぬしのかみ)
大山咋命(おおおやまくいのみこと)
日本武命(やまとたけるのみこと)
事代主神(ことしろぬしのかみ)
猿田彦神(さるたひこのかみ)

入場料 無料
駐車場 あり
ウェブサイト 石川県神社庁ページ

Wikipedia

金剱宮(きんけんぐう) 御由緒

以下、石川県神社庁ページより引用。

中世以来白山七社の一に数えられ、そのうち白山本宮・三宮・岩本とともに本宮四社といわれていた。

神仏習合の当時、いわゆる七堂伽藍雲表にそびえ神官社僧、即ち神人衆徒多数をようしていた。安徳天皇の寿永2年5月、源義仲が倶利伽羅谷で平家の軍勢を打ち破ったが、これを金劔宮の神恩として、鞍置馬20頭と横江庄を寄進し、それから3年の後、後鳥羽天皇文治2年2月10日、源義経が本社に参拝一泊し、神楽を奉納している他、足利・富樫・前田等、歴代武門藩主の崇敬が篤かったのである。

金剱宮(きんけんぐう)地図とアクセス

美川インターから 車で約20分。

最新!金剱宮(きんけんぐう) 1回目の参拝レポート 2019年12月

参拝日と参拝方法

2019年12月16日(月)の朝。

社頭参拝。

当日の様子

▲ やってきました、金剱宮(きんけんぐう)。

白山比咩神社のあとで来ると、雄々しい波動にビックリする。

 

▲ ご由緒。

とにかくめちゃくちゃ歴史が古い神社なのだ。

 

▲ 雪よけでガラス張りになっている拝殿で参拝。

 

▲ 摂社・末社がいくつかあったので参拝して回る。

 

▲ 境内の案内。

 

一番奥に鎮座する招魂社。

護国の英霊を祀るとのこと。

やはり非常に雄々しいエネルギーに満ちている。

この日のまとめ

穏やかで優しい波動の白山比咩神社のあとに来たら、この金剱宮はあまりにも波動が異なり猛々しく強い波動でビックリした。

僕はもともと神社の波動を感じやすい体質だけど、ここまで強く感じたのは初めてかもしれない。

素晴らしいコントラスト。

この神社にもできるだけたくさん参拝しに来たい。

石川・金沢神社情報はこちらにもたくさん!もう1記事いかがですか?

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