鮨きたむら 訪問レポート 〜 西麻布 星条旗通り 看板がない超隠れ家 寿司店!! 繊細なお任せコースは大将のセンスとオリジナリティが光り何もかもが美味い!! [麻布グルメ]

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西麻布一丁目の星条旗通りにある「鮨きたむら」というお寿司屋さんに行ってきたのでご紹介。

西麻布の星条旗通りは寿司屋さんのメッカで僕が通うお店が集中しているエリアだが、道を歩いても誰もそこが寿司屋の密集地帯とは気づかない。

なぜか。

それはどの寿司屋も看板を出さない超隠れ家だからだ。

この「鮨きたむら」もそうだし、「鮨きのした」も「鮨きたむら別館」も、みんな看板がないお寿司屋さん。

看板を出さなくてもお客が詰め掛ける名店ばかりなんだからすごい。

というわけで、約半年ぶりの鮨きたむら訪問となった。

さっそく紹介しよう。

鮨きたむら 基本情報

鮨きたむら お店の外観

▲ 看板のない寿司屋、「鮨きたむら」。

表にはビル全体の看板が二つ出ているのだが、4Fは空欄となっていて、唯一お店の存在を明らかにしているのは、郵便受けのこの名札だけ。

 

▲ エレベーターで4Fに上がると、格子戸が迎えてくれるが、ここにも暖簾も看板もない。

一見さんはどう考えても入れない雰囲気だ。

鮨きたむら お店情報

店名 鮨きたむら
住所 東京都港区西麻布1-4-41 麻布ファースト4F
電話番号 03-3746-8825
定休日 不定休
営業時間 18:00~24:00
予約の可否・必須かどうか 予約可
クレジットカード カード可
席数 15席
駐車場 なし
開店日
ウェブサイト 公式サイト

食べログ

鮨きたむら 地図とアクセス

東京メトロ千代田線「乃木坂駅」5番出口より徒歩8分
都営大江戸線・東京メトロ日比谷線「六本木駅」2番出口より徒歩7分

最新! 鮨きたむら 4回目の訪問レポート! 2019年11月

利用日と利用シーン

2019年11月15日(金)の夜に2名で利用。

約一ヶ月前に予約を入れていた。

当日の様子

▲ まずはグラスのシャンパンで乾杯。

 

▲ 今日も大将の変幻自在のコースがとても楽しみ。

 

▲ スタートは炙った太刀魚から。

淡い出汁がほんのちょっと入り浸っている。

これがまた良いアクセント。

本当に一つ一つのお料理が繊細で作品のよう。

 

▲ ズワイガニ。

味噌と和えて。

これもまた美しくきめ細やか。

 

▲ 生の白子ポン酢。

ふわっとしてつるっとして旨味がじわーんとやってくる。

いやあ素晴らしい。

 

▲ 冷酒は三重の「作」。

ラベルが凄い。

華やかで心地良い。

 

▲ ここでスープという変化球。

白味噌と豆乳、隠し味で牡蠣で仕立ててある。

数滴のオリーブオイルがアクセント。

しっとりしてこくがあってまろやかで風味が華やか。

 

▲ 銀鱈の西京焼き。

脂が強い魚だけど西京焼きにしてあることで、クセなくそれでいてパワフルさをキープしている。

これも美味い!!

 

▲ 続いてのお酒は副島の「からはし」純米吟醸。

作よりもよりストレートに風味と旨味が迫ってくる感じ。

 

▲ 出てきたとき何だか分からなかった。

こちらはブリを2日寝かせて作ったブリのベーコン。

脂の制御がすごくて、燻製の薫り高くて素敵。

 

▲ ここから握りに移行。

まずは塩〆したヒラメ。

しっかりした身が締まって歯ごたえも素晴らしい。

 

▲ 続いてはマグロ、中トロ。

滋味豊かな中トロと赤酢のシャリが抜群にマッチする。

 

▲ コハダはしっかり目の〆で赤酢シャリとのバランスを取っている感じ。

美味い。

 

▲ ここで名物のシジミの醤油漬け。

 

▲ サクラマス。

今年の秋は東京でも金沢でもサクラマスを良く見かける。

秋の旬。

 

▲ 続いては土佐しらぎく。

土佐のお酒はパワフル。

 

▲ 再びマグロ。今度は赤身の漬け。

じんわり旨味と滋味が口の中に広がる。

 

▲ そしてこれも鮨きたむらのスペシャリテ。

もち米と蒸した白焼きのウナギ。

もち米との一体感が凄い。

 

▲ ここで酒のあて、バチコ。なまこの卵巣。

 

▲ アジ。

しっかりした風味。

 

▲ 平貝も繊細な風味。

 

▲ アオリイカ。

ねっとりした冬のイカだ。

 

▲ お酒が進む。

東洋美人。

 

▲ そして出ました!ウニとイクラのお寿司。

のりもふんだんに乗って贅沢。そして抜群に美味い。

 

▲ そしてビックリ、スッポンのスープ。

驚くほどの旨味。そしてスッポン自体もふわっとして上品。

 

▲ そして玉子で一通り。

 

▲ もうちょっと食べたくて巻物をリクエストしたら、大将渾身の太巻きを作ってくれた。

 

▲ めちゃ贅沢で大満足。

スタッフの対応

皆さんに良くしていただき感謝です。

お会計

二人で48,000円(税込)。

相変わらずコスパが素晴らしい。

この日のまとめ

2019年2回目となった鮨きたむら訪問。

今回も大将の技が冴え渡り、独自の世界観を作り出していた。

一つ一つすべてが繊細でアートの作品のよう。

今回も堪能しました。

鮨きたむら、オススメです!!

過去3回の訪問レポートはこの下のオススメ店リンクのさらに下に時系列順に並んでいますので、併せてどうぞ!!

麻布・六本木寿司情報はこちらにもたくさん!もう1記事いかがですか?

鮨きたむら 3回目の訪問レポート 2019年3月

西麻布の星条旗通りにある隠れ家寿司店「鮨きたむら」に行ってきたのでご紹介。

この「鮨きたむら」は、この地で14年以上営業を続ける知る人ぞ知る名店だが、いろいろとユニーク。

まず、看板が出ていない。

あるのは郵便受けの名札だけ。

最近でこそ看板を出さないお店も増えてきたが、14年前にこのスタイルというのは、かなりの冒険だっただろう。

もう一つ、マンションの一室での営業なのだが、入口で靴を脱ぎスリッパに履き替えるスタイルであること。

さらに、ビル一つを挟んで別のマンションに、「きたむら別館」という、系列の、同じように看板がないお寿司屋さんがあること。

そんなユニークなきたむらに、ひさしぶりに行ってきた。

さっそく紹介しよう。

鮨きたむら 〜 西麻布 星条旗通り 看板がない超隠れ家 寿司店!! お任せコースはオリジナリティが光り何もかもが美味い!! [麻布グルメ]

利用日と利用シーン

2019年3月14日の夜 2名で利用

一週間前に電話予約。

当日の様子

▲ 鮨きたむらにはメニューは存在しない。

まずはシャンパンのハーフボトルで乾杯。

 

▲ お料理も大将のお任せコースのみ。

カウンターは6席である。

この日のスタートはマグロの澄まし汁から。

スダチを絞ってあり、まったく臭みがなく爽やかだ。

 

▲ ホタルイカと真鯛。

このホタルイカがスモーク、燻してあるのだ。

ホタルイカのスモークは初めての経験だが、風味豊かで歯ごたえも出て素晴らしい!

 

▲ シジミの醤油漬け。

ニンニクが効いていて見た目と違ってかなりパワフルな逸品。

 

▲ フグの白子。

 

▲ 隣に鯛の潮汁が付く。

 

▲ 途中まで普通に白子をいただき、途中から潮汁をかけていただく。

潮汁がかなり煮詰めてあってエネルギーが強く、パワフルだ。

 

▲ 冷酒も大将お任せで。

高知の美丈夫から。

 

▲ 塩辛。熟成が進んでいて風味が強いがまろやかだ。

 

▲ こちらはうなぎ。

うなぎを一旦冷凍して組織を壊し、そのあとでもち米と蒸したもの。

フワッとした食感ともっちりするもち米のバランスが素敵。

 

▲ ここから握り登場。

まずはアオリイカ。

コリッとした食感が、春の到来を告げている。

 

▲ コハダ。

質実剛健、派手ではないが、赤酢のシャリに合わせて渋い〆っぷり。

きたむらの握りはサイズが小ぶりでシャリがかなり固めなので、強い意志とエネルギーを感じる。

 

▲ 真鯛。シャリの赤さが際立つ。

 

▲ マグロ中トロ。

 

▲ 続いての冷酒。

 

▲ 釣りのアジ。

このアジは何とも驚きの食感。

コリッとかなり固く、パワーが強い感じ。

ここまで歯ごたえがあるアジは初めてだなぁ。

 

▲ 最初何だか分からなかった。

平貝。

平貝を薄切りにして握ってある。

飾り包丁に煮切りが入り込み滋味が増している。

 

▲ 白海老が煮切りのパワーを借りて赤酢の強いシャリに負けない。

 

▲ 磯自慢。

 

▲ 赤身の漬け。

 

▲ ここで焼物。鮭のハラス。

なんだか懐かしい。

 

▲ これもきたむら名物、サバの巻き寿司。

外側は昆布。

サバのフルーティーな身と昆布の味わいがマッチしていて素敵。

 

▲ 磯の次は龍自慢。

 

▲ 贅沢にウニとイクラと中落ちとが一度に。

めちゃくちゃ美味い。

 

▲ そして煮はまぐりは握らず。

 

▲ 玉子焼き。

 

▲ べったら漬け。

コースはここで一通り。

 

▲ 巻き物をリクエストすると、中トロやらお新香やらが詰まった中巻きを作ってくれた。

贅沢でおなかいっぱいになった。

 

▲ 最後は澄まし汁で〆。

 

▲ 今日もイケメン北村大将の素晴らしい世界観を堪能しました。

大将ありがとうございました!!

スタッフの対応

いつもとても丁寧にご対応いただき感謝です!

お会計

一人24,000円(税込)

この日のまとめ

前回は本館が満席で別館に伺ったので、ひさしぶりの本館訪問だったが、やはり素晴らしかった。

きたむらはボリュームがちょっと少なめなので、お代わりしておなかいっぱいになるパターン。

季節ごとに訪れたい素敵なお店。

鮨きたむら、オススメです!!

鮨きたむら 2回目の訪問レポート! 2018年3月

西麻布の星条旗通りにある、看板のない寿司屋さん、「きたむら」に行ってきたのでご紹介。

スマホの地図が当たり前の時代になる前だったら、星条旗通りの不便な場所で、しかも看板を出さない店というのは、存在できなかっただろう。

でもいまのこの時代、むしろこういう徹底的に隠れる店に人気が集まるのだから面白い。

以前友人に連れてきてもらって以来気に入って利用しているが、記事は1回書いただけだった。

今回も楽しみに訪問した。

鮨きたむら 〜 西麻布 星条旗通りの「看板がない」超隠れ家 寿司屋は独創的フュージョンお仕事系!何もかもが美味い!! [東京寿司道]

▲ やってきました、きたむら。

建物にはまったく看板が出ておらず、かろうじて郵便受けにごらんのプレートが入っているだけ。

地図を見ずに来たら絶対に辿り着けない。

 

▲ エレベーターで4Fに上がり、半分降りると入口なのだが、入口にも看板はない。

ドアを開けたら靴を脱いで、スリッパに履き替えて入店する。

 

▲ コースはいつもどおりお任せで。

最初はタケノコと椎茸のお吸い物から。

 

▲ 白ワインをグラスで。

 

▲ あん肝とシジミ。

どちらもすごく味が滲みていてじんわり美味い。

 

▲ ウニの乗ったシンプルな茶わん蒸し。

 

▲ 続いては冷酒をいただく。

 

▲ こちらはなんと、すりおろしたカキ。

カラスミとオリーブオイルが添えられている。

もはや牡蛎とは思えないが、これがイタリアンみたいで実に美味い。

 

▲ 鱈の白子。

 

▲ こちらはイカの塩辛で、下はシャリではなく、もち米。

これもすごい変化球だが、味わい深く、もち米のもっちりした舌触りが絶妙。

 

▲ ここから握りに移行。

まずはヒラメから。

 

▲ 冷酒は黒龍。

 

▲ こちらが素晴らしかった。

サワラ。塩漬けして、燻製して、漬けにしたもの。

チーズのような濃厚な風味が素晴らしい。

もはやサワラとは思えない。

 

▲ アジ。

 

▲ 北寄貝。

 

▲ サバ。

 

▲ 車エビ。シャリの温度がすごく高くしてあり、ネタもアツアツで美味い。

そしてシャリが赤酢のシャリに変わっている。

 

▲ トロは湯引きしてから漬けに。

これも素敵。

 

▲ 続いて今度は赤身の漬け。

 

▲ スミイカ。

赤酢のシャリとの色合いの対比が素敵。

 

▲ 白エビの昆布締め。

最近東京でもずいぶん白エビを普通に見かけるようになってきた。

 

▲ ウニは大将がシャリとミックスした状態で登場。

 

▲ おみそ汁と玉子焼で〆。

まとめ

大将の独創的な世界観が素晴らしい、フュージョンお仕事系のお寿司屋さんだ。

コース構成はちょっと軽めで、二次会に行かないなら、追加で何品か頼むとちょうど良いかも。

この日は二次会の予定があったので、コースの料理だけで終了にした。

お店の雰囲気もゆったりしていて、落ち着いたバーのよう。

看板がなく、土足禁止でスリッパに履き替えるなど、いろいろユニークだが、お寿司は本格派だ。

きたむら、気に入ってます!!

きたむら お店情報

関連ランキング:寿司 | 乃木坂駅六本木駅

1回目の訪問レポート! 2017年1月

西麻布一丁目の星条旗通り沿いにある、超隠れ家なお寿司屋さん「きたむら」に行ってきたのでご紹介。

スマートフォンが発達し、Google Mapsなどの地図アプリが普及したことで、飲食店の立地条件は完全に変わった。

以前だとあまり不便な場所はお客が入らない場所として敬遠されていたものだが、今は逆に分かりにくい場所ほど人気が出たりする。

今回紹介する「きたむら」も、その隠れっぷりが半端ない。

マンションの4Fにお店があるのだが、看板が出ていないのだ。

一見は絶対に入ることができないお店で、それが現代だと逆にブランディングになったりする。

2017年の7寿司目、きたむらには一年ぶり2回目の訪問となった。

さっそく紹介しよう。

きたむら 〜 西麻布 星条旗通り 看板がない超隠れ家 寿司店!! センスの良さか光り何もかもが美味かった!! [西麻布グルメ]

▲ やってきました、西麻布きたむら。

唯一のお店の見つけ方は、マンション入口のポストに出ているこの文字だけ。

この日も僕は何度か別のマンションに入りそうになった。

 

▲ エレベーターで4Fに上がってちょっと下って入口になるが、ここにも看板はなし。

ちなみにドアを開けて店内に入ったら、靴を脱いでスリッパに履き替えて入店となる。

すごい隠れっぷりだ。

 

▲ カウンターの職人さんが立つ位置の向こうが窓になっていて、夜景が見えるのも面白い。

お任せコースのみの構成。

最初に出てきたのが、牡蛎と豆乳を使ったオイスターチャウダー。

これがビックリするぐらい美味しかった。

濃厚で、でもしつこくなくて、牡蛎の良い風味だけが出て、素晴らしい。

最初からノックアウト気味。びっくり。

 

▲ 続いては今年初めてのホタルイカと赤貝のヒモ。

もうホタルイカの季節か。春は目前だ。

 

▲ お酒は長野は諏訪の「御湖鶴」(みこつる)。

 

▲ 続いてはツブ貝。

肝の先っぽが切れてしまった場合は、職人さんが出してくれる。

 

▲ こちら「煎り酒」。

酒とみりんと梅を煮詰めたもので、古代のお醤油とのこと。

その煎り酒に、わさびをたっぷり溶かす。

 

▲ そしてその煎り酒に、真鯛の昆布締めをつけて食べるのだ。

煎り酒は旨味がすごくて、わさびはそれほど強く感じない。

鯛を食べ終わったあとは、煎り酒をつまみ代わりに飲んでしまうほど美味しい。

 

▲ 右がカマス、そして左がわさびの茎。

どれもこれも味も良いが、盛り付けも美しい。

 

▲ 車エビ!大きなサイズの海老は滋味がたっぷり。

 

▲ 白子はワカメと柚子とともに。

ふわっとした上品な白子だった。

 

▲ 金色の切り子のグラスで登場したのは、ノレソレ。穴子の子供。

つるりと爽やか。

 

▲ スミイカ。

今年食べたスミイカのなかで一番コリコリ度が高かった。

塩と柚子で薫り高く。

 

▲ コハダ。しっとりと良い具合で。

 

▲ 新潟は魚沼のお酒、「鶴齢」(かくれい)。

 

▲ 赤貝。おおぶりで迫力があった。

 

▲ 鯵の脂が乗って良い感じ。

 

▲ そしてインパクトがあったのが、マグロの漬け。

赤酢のシャリで芥子とともにいただく。

ドンと重さを感じる一品。

 

▲ ヒラメの上にはカラスミが乗っている。

 

▲ 鯖は柚子胡椒と共に。

鯖に柚子胡椒は初めての組み合わせだったが、結構合うね。

 

▲ ウニを混ぜ込んだウニごはん。

 

▲ 大トロも力強い。

このお店のマグロは結構パワー系だ。

 

▲ 玉子。

 

▲ かんぴょう巻きで〆。

 

▲ これがまた旨かった。粕汁だそう。

とても風味豊かで味わい深い。

 

▲ デザートとして、イチゴのスパークリングワイン漬けが登場。

辛口のカヴァ(スペインのスパークリング)にイチゴが入って素晴らしく華やか。

まとめ

約一年ぶりの再訪だったが、今回はすごくインパクトがあって、何もかも美味しくてビックリした。

前回は友人に誘われての訪問だったが、話に夢中になってしまい、あまりお料理に意識がいっていなかったかもしれない(だからというわけではないが、ブログも書いていない)。

しかも価格が二人とも飲んで、一人18,500円というのは、この界隈でもかなりお得な方。

一つ一つの品が手が込んでいて、ちょっとした変化球も美味しく、しかも盛り付けも美しい。

超隠れ家というショーアップ的要素も含め、素晴らしいと思う。

西麻布 きたむら、ここはぜひまたリピートしたい。

きたむら お店情報

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