浅草 鷲神社(おおとりじんじゃ) 参拝レポート 〜 令和元年 酉の市 二の酉に参加!参拝して熊手を手に入れ屋台で直会!! [東京神社]

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台東区千束にある鷲神社(おおとりじんじゃ)の酉の市に参拝して熊手を頂いてきたのでご紹介。

酉の市に初めて参加したのは大学生の頃で、その後は一時期途絶えていたが、独立してブロガーになってからまた毎年参拝するようになった。

今年は11月20日の二の酉に仲間とともに行ってきた。

さっそく紹介しよう。

鷲神社(おおとりじんじゃ)基本情報

基本情報

神社名 鷲神社(おおとりじんじゃ)
住所 東京都台東区千束三丁目18番7号
電話番号 03-3876-0010
創建年 不詳
ご祭神 天日鷲命(あめのひわしのみこと)

日本武尊(やまとたけるのみこと)

入場料 無料
駐車場 なし
ウェブサイト 公式サイト

Wikipedia

鷲神社(おおとりじんじゃ)御由緒

以下、鷲神社公式サイトからの引用。

社伝によると天照大御神が天之岩戸にお隠れになり、天宇受売命が、岩戸の前で舞われた折、弦(げん)という楽器を司った神様がおられ、天手力男命が天之岩戸をお開きになった時、その弦の先に鷲がとまったので、神様達は世を明るくする瑞象を現した鳥だとお喜びになり、以後、この神様は鷲の一字を入れて鷲大明神、天日鷲命と称される様になりました。
天日鷲命は、諸国の土地を開き、開運、、殖産、商賣繁昌に御神徳の高い神様としてこの地にお祀りされました。

後に日本武尊が東夷征討の際、社に立ち寄られ戦勝を祈願し、志を遂げての帰途、社前の松に武具の「熊手」をかけて勝ち戦を祝い、お礼参りをされました。その日が十一月酉の日であったので、この日を鷲神社例祭日と定めたのが酉の祭、「酉の市」です。この故事により日本武尊が併せ祭られ、御祭神の一柱となりました。

江戸時代から鷲神社は、「鳥の社(とりのやしろ)」、また「御鳥(おとり)」といわれており、現在も鷲神社は「おとりさま」と一般に親しまれ崇敬を集めています。十一月の例祭も現在は「酉の市」と広く知られていますが、正しくは「酉の祭(トリノマチ)」と呼ばれた神祭の日です。

鷲神社(おおとりじんじゃ)地図とアクセス

地下鉄日比谷線 / 入谷駅北口3番出口より徒歩約7分
Txつくばエクスプレス / 浅草駅より徒歩約8分
地下鉄銀座線 / 田原町駅より徒歩約15分

最新!鷲神社 4回目の参拝レポート 2019年11月

参拝日と参拝シーン

2019年11月20日 二の酉に参加

当日の様子

浅草からのアプローチの様子

▲ 当日は浅草の「鈴芳」で飲み、そのあと徒歩で北上していった。

 

▲ ベビーカステラの屋台に引っかかる人。

 

▲ 鷲神社が近づくと、どんどん人混みが激しくなっていく。

 

▲ そして無事鷲神社に到着。

鷲神社に参拝

▲ 酉の市といえば、この壮大な提灯が名物。

 

▲ お祓いを受け境内へと進む。

 

▲ 参拝のすごい列だが、動きは比較的早い。

 

▲ 境内にも両側にびっしり熊手のお店が並んでいる。

 

▲ 神社と熊手のお店の関係はどうなっているんだろうか?

 

▲ 毎年恒例の巨大な熊手もたくさん。

 

▲ じわじわと近づいていく。

 

▲ 夜に参拝すると、この提灯が眩くて、それはそれで素敵。

 

▲ 無事参拝を済ませた。

熊手を頂く

▲ 今年は僕はリセットの年なので、熊手は社務所で鷲神社公式のものを頂いた。

 

▲ 社務所の熊手は公式だから「頂く」という感じだけど、こちらの屋台で売っている熊手は「授与品」になるのか?

ならないよね?

 

▲ 皆さんは毎年の福田屋さんへ。

 

▲ 僕もまた会社を作ったら福田屋さんにお願いしよう。

 

▲ ご一緒したお友達の熊手。

 

▲ 毎年会場のレイアウトは一緒。

トイレの場所もすっかり覚えた。

 

▲ 威勢の良い掛け声が響く。

長国寺にも参拝

▲ こちらは明治の神仏分離で別扱いになってしまった長国寺。

こちらが酉の市発祥の地ということになっている。

 

▲ 芸能人の人たちの提灯が並ぶ。

屋台で直会

▲ 参拝して熊手を頂いて、あとは屋台で直会。

 

▲ 肉がメインの屋台だった。

 

▲ 豚肉と牛肉。

 

▲ それに唐揚げも。

夜の様子

▲ こちらは二次会のあとみんなと別れて一人でもう一度前まできたときの写真。

 

▲ 夜は寒いけど風情はあるね。

 

▲ 屋台も夜の方が雰囲気はある。

集合写真

▲ 今年も無事参拝でき熊手も頂けました。

皆さまありがとうございました!!

過去3回の参拝レポートはこの下に時系列に並んでいます。併せてどうぞ!!

鷲神社 3回目の参拝レポート 2018年11月

2018年11月1日、快晴の秋晴れのなか、入谷の鷲神社で毎年開催される「酉の市」の「一の酉」に行ってきた。

今年は暦の関係で11月初日の1日が一の酉。

ということは、今年は三の酉まで開催される。

三の酉まである年は「火事が多い」そうだ。

今年で何回目か忘れたが、今年も仲間たちと一の酉に行ってきた。

紹介しよう。

鷲神社 一の酉 2018年 商売繁盛を祈念して酉の市で神社ミッション!熊手もご祝儀弾んで来たぞ!!

快晴の秋晴れ!まずは鷲神社で神社ミッション

▲ やってきました、入谷の鷲神社。

ここを「浅草」と呼ぶことには、どうも抵抗がある。

かなり離れているので。

 

▲ お天気は最高だが平日の日中早い時刻だったので人はまだ少なめ。

 

▲ 鷲神社正面の大熊手の前で皆さんと集合。

 

▲ 鷲神社の前で、去年購入した熊手を奉納する。

一年間福を届け続けてくれてありがとう。

 

▲ 暑いくらいの陽気のなか、鷲神社に参拝。

 

▲ 並んでいる間は暇なので、両側の熊手の屋台をあれこれ眺める。

 

▲ 列が進み、ようやく僕らの順番に。

しっかり一年間のお礼を伝え、神社ミッション(おさい銭1万円)完了。

福田屋 本店で今年も熊手を購入

▲ お参りを済ませたら続いて熊手の購入。

僕らは毎年境内の福田屋本店と決めているので、そちらへと向かう。

 

▲ まだ時間が早めだったのでそれほど混雑していない。

この時間帯は狙い目だな。

 

▲ そして福田屋本店に到着。

 

▲ 僕らの周りには、お店は福田屋さんと決めている人が多い。

 

▲ 僕が買った熊手。

サイズは去年と同じだけど、ご祝儀を上乗せしてグレードアップ。

 

▲ 皆さんで記念撮影。

来年も商売繁盛!!

屋台で昼飲みが最高!!

▲ 熊手を買ったあとは、屋台で乾杯!!

浅草で昼飲み、最近できてなかった。

やっぱり最高!!

 

▲ 屋台の牛串が妙に美味しかった。

 

▲ おでんもなかなか良い。

まとめ

今年も一の酉にやってこられて良かった。

新しい熊手もたくさんお金をかき集めてくれるでしょう。

僕以外の皆さんは二次会に流れて羨ましかった。

来年は夜の予定を入れないようにしよう♪

鷲神社 2回目の参拝レポート 2016年11月

浅草は千束にある鷲神社(おおとりじんじゃ)で開催された酉の市の二の酉に今年も行ってきたのでご紹介。

酉の市は商売繁盛の熊手の屋台がびっしり出る神事で、毎年11月の「酉の日」に開催されることから、酉の市と言われる。

関東だけの風習のようだが、東京人の僕にとっては、酉の市の時期が来ると、「ああ今年も年末が近づいてきた」と感じる。

我が家からだと青山の豊川稲荷や目黒の大鳥神社が近いのだが、僕は昔から浅草の鷲神社が好きで、浅草まで出かけいてる。

といっても、自分で熊手を買うようになったのは、独立して会社を作った一昨年から。

去年はスケジュールが合わず麻布十番で済ませたのだが、今年はやはり行きたくて、浅草に繰り出した。

さっそく紹介しよう。

酉の市〜 浅草 千束 鷲神社(おおとりじんじゃ)の二の酉で商売繁盛の熊手ゲット!そして屋台で昼飲み楽しかった!!

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▲ やってきました、浅草は浅草寺の雷門。

鷲神社へは、日比谷線の入谷駅が一番近いのだが、浅草から千束通りを上って行くルートの方が風情があるので、毎年ここからスタートする。

最近の浅草の混雑っぷりは凄いね。

特にこの日は11月23日、祝日だったので余計にすごかった。

 

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▲ 仲見世を抜けていく。

日の丸がずらっと並んでいるのもなかなか良いね。

 

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▲ 不信心な我々は、浅草寺にお参りせず、そのままひさご通りから千束通りに抜ける。

 

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▲ そして鷲神社に到着。

本当は参拝してから熊手を買うわけだが、あまりの混雑に断念。

鳥居越しにこっそりお参りして、熊手を買いに行く。

 

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▲ 鷲神社裏手の熊手屋台のエリアは、ものすごい混雑。

でも良く見ると、ひっきりなしにお客が来る屋台と、ほとんど誰も立ち寄らない屋台がある。

やはり縁起物だから、筋の良い屋台で買いたいよね。

 

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▲ 良く見ると、電球が透明の白熱球ではなくなっている。

これってLED??

あの透明の電球じゃないのはちょっと寂しいな。

 

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▲ 一昨年連れてきてもらった「福田屋」さんで今年も熊手を購入。

 

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▲ 今年は熊手を大きくしたおかげで、名前を入れてもらい、名前を呼んで三本締めしてもらえた。

これが僕が買った熊手。今年からは会社名を入れていく。

来年はもっと大きな熊手にするぞー!!

 

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▲ 今回はスケジュールの都合で昼に来たけど、やはり夜の方が風情があるね。

 

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▲ そして近所の特設屋台でみんなで昼飲み。

こういう屋台って超適当な感じで面白いよね。

店名もないしレシートもない。

不思議な商売だね。

 

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▲ 500円の豚バラ串がすっごく大きかった。

 

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▲ 牛串もすごいボリュームだったが、お肉が硬かった(笑)。

 

161124-02-13▲ こういう場所にはモツ煮込みが似合う。

 

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▲ みんなでシータSで記念撮影。

まとめ

酉の市はやはり浅草鷲神社が好きだな。

町全体がお祭りムードでとってもいい感じ。

下町独特の荒っぽさも好きだ。

しかし、熊手は縁起物だけど、価格設定とか考えると、むちゃくちゃな商売だよね。

しかし、そういう無駄なことをわざわざカッコつけてするのが江戸っ子なんだろうね。

というわけで、今後も熊手で商売繁盛を目指します!!

鷲神社公式サイトはこちら

鷲神社 1回目の参拝レポート 2014年11月

大好きなイベント、浅草 千束の鷲神社の酉の市にひさしぶりに参加してきた。

酉の市は毎年行きたいと思いつつも、なかなか予定が合わず何と3年ぶりの訪問となった。

今年は会社を設立したこともあって、商売繁盛の縁起物、熊手を購入することにしていた。

熊手は毎年買い換えて、同時に古い熊手は神社に奉納するのが習わしだ。

今年熊手を買ったら、来年以降も毎年来ることになるのかな?

いずれにせよ、大好きな酉の市、たくさん写真を撮ったので、さっそく紹介しよう。

 浅草 千束 鷲神社の酉の市 二の酉を訪問!縁起物の熊手を購入してきた!!

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やってきました、浅草は雷門。

休日の酉の市ということで、雷門周辺もすごい人出だった。

ちなみに雷門から鷲神社までは、たっぷり1km以上離れている。

鷲神社の最寄り駅は電車だと入谷か三ノ輪になるのだが、浅草から歩いたほうが楽しいので、だいたい皆浅草から訪れることになる。

 

 

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今回一緒に酉の市に向かうのは、いずれも粋筋の玄人衆の皆さま。

どっから見ても堅気に見えない(笑)。

あ、僕もか(笑)。

 

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ひさご通りから千束通りに抜けてぐっと北上する。

角を曲がるとそこはすでにお祭りモード。

両側にびっしりと屋台だ立ち並ぶ。

 

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酉の市の屋台は本格的な店になっているところも多いのが特徴。

テーブルと椅子も出ているので、普通に飲み屋として機能していたりする。

 

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ここも完全に飲み屋になっている。

角に座っている男女も風情があっていいねぇ。

 

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豚の散歩をさせている人がいてビックリ!!

 

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まずはお参りを済ませて、熊手を手に入れようということで、まっすぐ鷲神社に向かう。

すごい行列。

 

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正面までやってきた。

 

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ここが真っ正面。両側に神主さん的な方が立っていて、ばさばさとお祓い(?)をしてくれている。

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参拝をすませる。

酉の市って、とにかく消費電力がすごいお祭りだと思う。

真夜中からスタートするし、どちらかというと夜に盛り上がるので、とにかく提灯や電球の数がハンパない。

 

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高度経済成長期以前の、電球がこんなに手軽に手に入らなかった時代はどんな姿だったのか想像できない。「

 

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境内の正面の提灯だけでもこんな感じ。

提灯の上にさらにライトがたくさん灯っていて眩しいぐらい。

 

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すごい行列。そしてどこか昭和な雰囲気が漂うのが酉の市。

 

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巫女さんたちは装束の関係か可愛く見える。

 

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これも何やら気になるがまずは用事を済ませようと素通り。

 

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狭い通りにもびっしりと人が繰り出していて凄い。

 

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熊手の屋台はいったい何軒出ているのか分からないくらい。

そしてやはり電球の数がすごい。

 

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特大サイズから小さいものまで、さまざまなサイズの熊手が飾られている。

 

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全部同じように見えるが、じっくり見ると一つ一つ全部デザインが異なる。

 

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このような凝ったデザインの熊手もある。来年の干支の羊のものなんかもあるが、この手の斬新なものはあまり人気がないようだ。

 

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獅子舞の顔が貼り付いているものや、亀のはく製が丸ごと貼り付いているような強烈なものもある。

これって買う人いるんだろうか??

 

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これなんかは、もはや熊手に見えない。

しめ縄で鶴をデザインしていて、鶴と亀でおめでたいのだということは分かる。

しかも売約済みだった。これをオフィスに飾るのかねぇ。

 

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これも強烈、サンリオ熊手。

ちゃんと本家サンリオから売約済みだったのが笑った。

 

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シャンシャンシャンと、あちこちで三本締めの威勢の良い声が上がっている。

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僕らが向かったのは福田屋さん。

同行したお友達の祥子さんが、こちらで毎年熊手を買っていると聞き、僕もここで買うことにした。

祥子さんは銀座で「クラブ憧湖」を経営されているバリバリの粋筋の方。

 

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福田屋さんは数ある熊手のお店の中でも有名なようで、ものすごく混雑していた。

 

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無事熊手をゲットした我々は、飲みへと移行。

幸い鷲神社のすぐ裏の店舗型屋台に滑り込むことができた。

 

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見よ!この人出の凄さ。この屋台だけで一晩で幾ら稼ぐんだろう?

 

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みんなで乾杯ですよ。

 

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祥子さんと、祥子さんの熊手。カッコいいなあ。

 

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浅草で飲み屋というと、必ず登場するのがモツ煮込み。

 

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寒くなってきたのでおでんもいい感じ。

 

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この日の参加メンバーは、噺家の東生亭世楽師匠、作家・女豹ライターの島田佳奈さん、そして祥子ママと僕。

師匠も祥子ママも生粋の江戸っ子。

楽しくて時間を忘れてしまった。

 

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さあ、粋筋の皆さん、夜の浅草の街へと繰り出しましたよ。

 

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こちらが僕が今回購入したミニサイズの熊手。

スタンドが付いているので立て掛けなくて良いので気に入っている。

商売繁盛、頑張ろう。

 

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台座には、「浅草福田」の文字が入っている。

猫にいたずらされないように、すごーく高い場所に飾った。

まとめ

鷲神社の酉の市、以前は毎年のように行っていた時期もあったのだが、今まで熊手を買うことはほとんどなかった。

サラリーマンからフリーに、そして会社も設立したことだし、商売繁盛を祈願して、これからは熊手を買って行こうかな。

これから一年、この熊手を眺めてビジネスを大きく育てていきましょう。

ご一緒してくださった世楽師匠、祥子さん、佳奈さん、ありがとうございました。

また飲みに行きましょうね。本当に楽しかったです♪


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