珠洲の朝の海 〜 能登半島最先端から眺める日本海は今まで見たどんな海とも違う表情をしていた!! [2016年6月 北陸旅行記 その41]

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石川県の能登半島先端の町、珠洲(すず)の朝の海をご紹介。

旅の一つ前の記事はこちら

2016年6月 北陸旅行記 目次

ホテルに無事到着した僕は、事前にネットで調べてあった、珠洲の町で一番人気の日本料理屋さんへとタクシーで向かった。

能登半島先端の小さな町なので、大して期待せずに向かったのだが、これが大間違いだった。

「どうしてこんな凄いお店がこんなところに?」と驚愕することになった。

さっそく紹介しよう。

珠洲の朝の海 〜 能登半島最先端から眺める日本海は今まで見たどんな海とも違う表情をしていた!! [2016年6月 北陸旅行記 その41]

▲ やってきました、珠洲の海岸。

泊まっていた珠洲ビーチホテルの前の防風林を抜けて海に出る。

 

▲ 日本海なので波はほとんどなく、穏やかなのだが、なんとも涼しげというか、クールな印象。

 

▲ お天気も良く、寒々しいという感じはないのだが、暖かみやエネルギーを感じない、ひたすらクールで冷たい印象だ。

 

▲ 波打ち際まで来てみたが、やはりその印象は変わらず。

 

▲ こんな表情の海は初めて見た。

遠くに見えているのは本州のどの辺りだろう。

 

▲ この日は6月上旬だったが、まるで秋の空のような、うろこ雲が出ていた。

 

▲ ぐるっと回ってホテルの前に出た。

どこまでもまっすぐ続く道が印象的。

まとめ

2016年、僕は北は北海道の稚内から、南は沖縄の石垣島まで、さまざまな海を見てきた。

でもこの珠洲の朝の海のクールさは、本当に印象的で、いまでも心に残っている。

もう一度訪れたい場所の一つだ。

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