セーヌ川河岸 〜 パリの象徴であり起源!快晴の空の下エッフェル塔を臨む!! [2012年夏 ヨーロッパ旅行記 その17]

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パリの象徴の一つである、セーヌ川のほとりを散策し、エッフェル塔へと向かった。

2012年ヨーロッパ旅行記2日目、パリ編。

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シャンゼリゼを歩き、凱旋門に昇り、セーヌ川に出て、エッフェル塔へと向かう。

なんというベタなパリ旅行(笑)。

でも何度来てもパリの象徴であるこれらのスポットは訪ねたい。

さっそく紹介しよう。

セーヌ川河岸 〜 パリの象徴であり起源!快晴の空の下エッフェル塔を臨む!! [2012年夏 ヨーロッパ旅行記 その17]

やってきました!セーヌ川、そしてエッフェル塔!!

もともとパリという街は、セーヌ川の中洲であるシテ島を起源として発達してきた。

そのため、市の重要な歴史的建造物などは、ことごとくセーヌ川に沿った地区に集中している。

セーヌ川の河岸の一部は、世界文化遺産にも登録されている。

 

セーヌ川沿いの気持ちの良い道を歩く。

この日は2012年8月29日。快晴だが気温は恐らく26〜27度くらいで、湿度が全然ないのでとっても爽やか。

これだけ気温が高いのに、唇がカサカサに乾くのは、日本ではなかなか経験できないこと。

リップクリームが欲しい。

 

パリ上空は、シャルル・ドゴール空港に向かう北行きの飛行機と、オルリー空港に向かう南行きの飛行機が飛び交う。

その飛行機が描く飛行機雲が縦横無尽に帯になっていて、すごくドラマティック。

 

セーヌ川の水はまあまあきれいで、ゆったり流れている。匂いはない。

観光客向けの遊覧船が行き来する。今回僕らは乗らなかったけど、次回は乗ってもいいいかなあ。

 

お天気が良くて良かった!

シテ島からポンヌフ方面には別途行くとして、このあと僕たちはエッフェル塔に向かう。

続きは次の記事で!

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セーヌ川 スポット情報

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