不安に押し潰されそうな真夜中のあなたを救う10の言葉

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真夜中に、ふと不安に押し潰されそうになることはないだろうか。

自分はどこに向かっているのだろうか。

自分は周囲から嫌われ、浮いた存在なのてはないか。

誰も自分を愛していないのではないか。

自分の存在になんて、何の価値もないのではないか。

一人静寂の中で、そんな気持ちに呵まれ、眠れぬ夜を過ごした経験は誰にでもあるだろう。

 

 

そんな不安な真夜中のあなたに、小さな声で幸せを囁く人がいる。

媚びない人生」で僕たちに大きな勇気を与えてくれた、ジョン・キムさんだ。

真夜中の幸福論」という本で、ジョン・キムさんは僕たちの「幸せ」について、静かに語りかける。

 

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熱く力強いメッセージの塊だった「媚びない人生」とは打って変わって、静かに穏やかに、しかしブレない確固たる信念に満ちた語り口で、不安におののく僕たちへのメッセージを語り続ける。

このエントリーでは、「真夜中の幸福論」で僕が特に感銘を受けた箇所を、「10の言葉」として皆さんにお届けしたい。

早速いってみよう。

 

 

不安に押し潰されそうな真夜中のあなたを救う10の言葉

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自分を見つめ直す「空白の時間」を作ろう

僕たちは常に仕事や家庭での役割に追われる立場にある。

営業担当、社長、父、母、息子、作家、政治家などなど。何も役割を持たない人などいないだろう。

そして常に役割に関連した心配事や不安、トラブルが自分を追い掛けてくる。

来る日も来る日も、向こうからやってくる案件をやっつけるので精一杯だ。

 

 

でも、そんな時こそ、一旦自分の歩みを止めて、「純度の高い自分」に戻る時間を確保して欲しい。

「無数の情報とルールに取り囲まれた日常の生活とは少し離れた、いわば、架空の空中庭園のような場所」に、自分を置くことも必要だ。

そして、そんな自分自身に戻るに、「真夜中」という時間は「聖域」としてピッタリなのだ。

 

 

従業員である自分、課長である自分、経営者である自分、夫である自分、妻である自分、息子である自分。

そういったしがらみをすべて脱ぎ捨てて、本当の自分に会う時間を作って欲しい。

そして、そこで出会う「ぼくたちの内面にある自由な領域」をいかに広げていくか。

それを考えてみて欲しい。

 

 

真夜中が、不安が増幅する時間から、自分に戻る時間へと、シフトチェンジできる。

真夜中が不安な時間から、幸福な時間へと変化するのだ。

 

 

孤独を恐れるのはやめよう

僕たちは常に多くの人と関わりながら生きている。

仕事でも、プライベートでも、人と関わらずに生きていくことはできない。

そして時代はソーシャルである。

自宅にいても、移動中でも、世界中の人と常に繋がることができる。

 

 

たくさんの人と繋がること自体は素晴らしいことだ。

人との縁が多くのチャンスをもたらし、勇気を与えてくれる。

でも、その副作用もある。

僕たちは、必要以上に孤独を恐れるようになったのだ。

 

 

常にTwitterやFacebookで友達と話しをしていないと不安だ。

時間が許せば誰かの書き込みにコメントをつけたり、自分から発信したりする。

「楽しい」の裏には、「一人になれない」という不安心理が覗いている。

 

 

でも、「孤独」であるということは、じっくり腰を据えて考えられるということを意味する。

不安になるのは、自分の中に「軸」がないからだ。

軸がないと、他人の声が気になる。あの人が自分をどう見ているかが知りたい、と思ってしまう。

だから僕たちは、自分の中にブレない軸を作らなければならないのだ。

そして軸を作るためには、常に考えることが必要だ。

他人が言った言葉をそのまま鵜呑みにしない。分からないことは調べたり質問したりして、納得して自分のモノにする。

自分の軸を作るという重大な作業のためには、「孤独」であることは必須条件なのだ。

 

 

大人数でワイワイ飲むのもいい。

ソーシャルで繋がって楽しくおしゃべりするのもいい。

でも、一人になって、自分の軸を見つけ、そしてその軸を磨く時間を持たなければならない。

だから「孤独」は恐れるものではなく、「歓迎」すべきものだ。

確固たる軸ができれば、もう恐れるものはない。

 

 

 

「幸福のものさし」は自分の中に持とう

自分のことを幸せだと思えるかどうかを考える時に、とても大切なことがある。

それは「他人と比較しない」ことだ。

幸せについて考える時に他人と自分を比較するのは、「不幸の罠」に落ちる最短経路となる。

 

 

たとえば年収1億円を稼いでいる人がいる。

年収1億円といえば、年収300〜400万円の人から見たら、さぞかし豊かに幸福に暮らしているように思えるだろう。

だが、たまたまその年収1億円の人の隣人が、年収10億円だったとしよう。

そして、「隣の人は私の10倍も稼いでいる。私は無力だ。私には隣人の10分の1しか価値がない人間だ」と思っていたとしたらどうだろう。

 

 

他人との比較をしている限り、僕たちは永遠に幸せになれない。キリがないのだ。

幸せの基準は相対的なものではなく、自分の中にある絶対的なものであるべきだ。

そしてそのために必要なのは、「ごく当たり前のことの中にも意味を見出すこと」だ。

自分が何かを頑張ってやって、でも結果が失敗だったとする。

「あんなことやらなきゃ良かった」と投げ出してしまうこともできる。

でも、失敗の中にも大切なエッセンスが詰まっている。やらなければ経験できなかったことを経験できたし、得られた知識もたくさんある。

自分の中で「こんなに良い経験ができた」と思えれば、失敗はすでに失敗ですらない。

自分を幸福にできるのは自分だけなのだ。

 

 

 

コントロールできるのは自分だけと知ろう

人は誰しも自由でありたいと願うものだ。

他人に強制されれば腹が立つし、抵抗したくなる。

ところが、立場が逆になると、僕らはつい他人をコントロールしようとして苦しむ。

 

 

人間関係のトラブルの多くが、「自分以外の誰かをコントロールしようとして」起こる。

親が子供の進路を強制的に決める。子供は反発し、親子関係が断絶に至る。

妻が夫の交友関係に介入する。夫は鬱陶しがって妻から距離を置くようになる。

上司が部下の仕事のやり方にいちいち口を挟む。「お前のためを思って」と上司は言う。

 

 

仕事においても家庭においても、僕たちは他人をコントロールすることはできない。

コントロールできるのは、常に自分だけだ。

この大前提をきっちり自分自身に受け入れるようにする。

それだけで、人間関係の悩みはぐっと減るし、良い意味での緊張感が生まれ、怠惰に過ごすことがなくなるだろう。

 

 

 

選択した道を正解に作り上げよう

僕自身の話で恐縮だが、僕は2年前に大きな選択をした。決断だ。

17年勤めた会社を円満退社して独立、フリーの道を歩み始めたのだ。しかも職業は「ブロガー」だ。

この選択が正しかったか間違っていたかを問われれば、間違いなく「正しかった」と即答する。

だが、独立する前の時点では、この道が正しいかどうか、自信なんてまったくなかった。

本だって出版できるメドはまったくなかった。

人脈もない、ライターとしての経験もない、資産もない。何もないところからの、まさにゼロからのスタートだった。

 

 

成功する確証なんて、まったくなかった。

だからこそ、「成功するように頑張った」のだ。必死で突っ走り続けた。自分でも良く頑張ったと思う。

だからこそ、著者ジョン・キムさんの言葉がとても響くのだ。

 

正解だと思われる道を選択するのではなく、選択したのちに、その道を正解につくりあげていくのです

 

どんな道でも、選択する前にはその道が正しいか間違っているかなんて分からない。

自分に分からないものが他人に分かるはずもない。

だからこそ、必死で努力して、正しい道を作っていくのだ。

自分の意志で、自己責任で選択をし、後は進むのみ。

どの道も正しいのだ。胸を張って歩んでいこう。

 

 

 

時間のとらえ方に「深さ」を与える

時間というのはすべての人に平等に与えられた条件だが、一つだけ、大きく致命的な例外がある。

人は一人ひとり、人生の長さが違うのだ。80年生きる人もいれば20年で生涯を閉じざるを得ない人もいる。

自分の人生を、与えられた時間よりも引き伸ばすことはできないのだ。

そしてほとんどの場合、人は自分の人生の長さを、終わる直前まで正確に把握することはできない。

 

 

その一方で、自分自身で変えられるものがある。

それは、与えられた時間の「密度」「深さ」を濃くすることだ。

同じ24時間でも、ぼんやりと過ごす人と、必死の決意を持って全力で突っ走る人では、過ごした時間の深さがまったく違う。

「深さ」とは、「瞬間に対する緊張感だ」」ジョン・キムさんはそう書いている。

 

 

時間の深さは、自分だけのものではない。

共に過ごす家族、同僚などに対しても、自分が精一杯与えられるだけの「幸せ」を与えるよう、時間をデザインするのだ。

家族との時間を、今までの10倍ハッピーにできるよう、デザインし直すのだ。

奥さんに花を贈る、家事をする、マッサージをする。与えられた時間の中で、できる限り「カタチに見えるように」相手に幸せを贈るのだ。

自分が起点となり相手にポジティブな波を贈ることで、そのポジティブな波は必ず相手からあなたにも返ってくる。

自分の時間を充実させたいなら、まずは周囲の人の時間に幸せを贈る。

これが良い周期を生み出すコツなのだ。

 

 

 

安易に「居場所」を求めない

「安住の地」という言葉がある。

物理的にも、そして精神的にも、僕らは同じ場所にいることで安心する。

しかし、精神的な「安住」は、時として僕たちの成長の足枷になってしまう。

 

 

たとえば職場に派閥があったとしよう。

強い個性とリーダーシップを持った上司の下に入り、「僕はこの上司の派閥に属しています」という態度を明確にする。

短期的には、あなたの職場での居心地はとても良いだろう。

上司は仕事を優先的に与えてくれるかもしれないし、昇進にも目をかけてくれるだろう。

 

 

だが、それは安住と引き換えに、あなたが「人生の主役としての自分」を放棄したことを意味する。

ジョン・キムさんは書いている。

 

「要は「魂を売る」ということと同義だと思うのです。」

 

だからこそ、安易に自分を安住させることなく、「個として生きて行くぞ」という独立宣言をする必要がある。

独立した個として自律的に働いていれば、上司が異動になっても慌てることはないし、自分自身で自律的に仕事をこなしていくことができる。

 

 

独立することに、最初は不安があるかもしれない。

裸で往来に放り出されたような気持ちになることもあるだろう。

でも、一度この「自由」を手に入れたら、あなたはきっと「二度と手放したくない」と感じるはずだ。

自由とはそれぐらい素晴らしいものなのだ。

 

 

 

ネガティブな感情に「居場所」を与えよう

真夜中にふと目覚め、心配事に心が押し潰されそうになり眠れなくなる。

「いつも朗らかに生きていたい」と願っても、自分が手に入れられないモノを、やすやすと手に入れる人を目の当たりにして、顔が引き攣るほど強い嫉妬を感じることもある。

「あの人を振り向かせたい」「あの人さえいなければ上手く行くのに」

考えずにいられないことがある。

 

 

ネガティブな感情が止めどなく湧いてくる時には、その想いを一度しっかりと顕在意識に引っ張り出してみよう。

紙に書き出してもいい、口にしてみてもいい。

感情にはカタチがない。潜在意識でモヤモヤしている想いは、そのままにすると、しつこくあなたの心に居座ってしまう。

ところがそのネガティブな感情をカタチにすると、今まで悩んでいたのが嘘のように、フワッと消えてしまうことが多い。

ネガティブな感情は、居場所を与えられると、霧散してしまうものなのだ。

 

 

感情の乱れをゼロにすることはできない。

でも、重要なのは、感情が乱れたままの状態を放置せず、いかに早く穏やかな状態を取り戻すかだ。

潜在意識にある悪いモノは表に出す。そして出てきたモノを削りとる。

これを繰り返すことで、心は徐々にポジティブに整っていくのだ。

 

 

 

そもそも、すべての人に好かれる生き方なんて、ない

僕たちは他人から嫌われること、批判されることを極度に恐れて生きている。

特にネット時代、ソーシャルの時代では、他人からテキストベースで攻撃されることもある。

常に誰かと繋がっていたい、そして皆から常に好かれていたい。

そう願う人が増えている。

 

 

しかし、そもそも、すべての人に好かれる生き方なんてものは存在しない。

極論を言えば、1%の権威ある人が「この人はダメだ」と言っただけで、99%の人がその発言を鵜呑みにしてしまうことだってあるのだ。

物事を鵜呑みにするすべての人に愛されようともがけば、必然的に自分を見失い、周囲をキョロキョロと見回すばかりの人になってしまうだろう。

 

 

僕が独立を決めた時に、応援してくれた人もいた反面、「絶対に失敗する」と言った人も少なからずいた。

やったことがないこと、試したことがないことを始めるのは不安だ。

そんな時に、否定的なことを、自分はやったこともない癖に言う人達を、僕は信用するのを止めた。

 

 

進むのは自分、自分が信じたことをするしかない。

その時、最初は応援してくれる人が少ないかもしれない。

でも、信じて応援してくれる人が少しでもいれば、その声を励みに進んでいくことができる。

応援してくれる人がたった一人、自分しかいなくても、自分の声援を頼りに進む。

自分の軸を作り、自分の声を信じて進めば、すべての人に好かれることなんて、重要ではなくなるのだ。

 

 

 

苦しみながら動いた人だけが出口にたどり着ける

真っ暗なトンネルの中に放り出されたような無力感と恐怖。

どうしていいか分からない。どこへ向かうべきかも分からない。

そんな時、人は3種類の行動を取る。

じっと助けを待って立ち止まっている人、パニックになってその場で倒れてしまう人、そして、なんとかして外に出ようと動き回る人。

 

 

外に出られるのは、もちろん「何とかして外に出ようと動き回る人」だけだ。

途中で壁や段差でケガをするかもしれない。無駄な動きをして時間をロスするかもしれない。

でも、僕たちは、動き回ることで、出口はどこか、五感を研ぎ澄ませ、わずかな光、わずかな風の匂いを感じながら、徐々にトンネルの構造を理解していくことができる。

 

 

人生も同じだ。

自分の理想とする人生を手に入れようと、とにかく苦しんで動いた人だけが、いつか「出口」、つまり本来の自分を手に入れることができる。

「目標に向かって努力しているけれど、ちっとも結果が出ない」と嘆く人もいるだろう。

だが、「努力と結果の間には時間差がある」ことを忘れてはいけない。

努力と結果の間の時間差が大きいほど、最終的に出てくる結果は大きくなるのだ。

そして、努力していること、それこそがすでに立派な結果なのだ。

 

 

 

まとめ

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ジョン・キムさんは本書「真夜中の幸福論」を以下の言葉で締めくくっている

我々が生きる今日という日は、亡くなられた方々が夢見ていた明日である

そう、僕たちは「いま生きているという圧倒的事実」を、つい忘れてしまいがちだ。

不安に押し潰されそうなとき、自分が真っ暗なトンネルに置き去りにされたように感じる時、是非このことを思い出して欲しい。

 

 

自分が幸福だと決めているのは自分だ。

自分が不幸だと決めているのも自分だ。

自分自身を独立した「個」としてデザインし直すことで、僕たちは不安に打ち勝ち、自由で幸せな日々を手に入れることができる。

 

 

僕たちの人生は一度だけ。No Second Lifeなのだ。

だからこそ、一日いちにちを、しっかり噛み締めながら生きたい。

強くそう思わせてくれる、素敵な一冊だった。

心に不安を抱えている人、自分の生き方に不満がある人、心の奥に囚われた想いがある人、オススメです!!

 

 

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