有償修理に出したNikonの超広角ズームレンズが直ってきたのでインナーバッグを買った

広告


一眼レフ用のレンズは高い。

そしてレンズは壊れやすく、しかも修理代もとても高い。

今回僕が学んだことだ。

露骨に落っことしたわけでもなく、強くぶつけたわけでもないのだが、いつの間にかズームレンズNikon AF-S DX NIKKOR 10-24mm/F3.5-4.5G EDが壊れていた。しかも激しく。

いきさつは前回エントリーに書いた↓

 

 

今日、予定通り修理が完了したレンズが宅急便で戻ってきた。やれやれ。21,315円の出費は大きすぎる。

再発防止策を是非講じなければなるまい。

 

 

戻ってきた超広角レンズを装着!復活しました!

 

 

実は、Nikon D7000を購入した時に、いしたにさんプロデュースの「とれるカメラバッグ」を購入していた。

 

by カエレバ

 

 

 

このバッグは素敵なのだが、いかんせん僕はノマドグッズをいつも持ち歩いているので、このバッグだけだと荷物が入りきらない。

 

 

で、最初は先代のオリンパスの一眼に付属してきたインナーバッグを使っていたのだが、ボロボロになったので捨ててしまったのだ。

その後リュックの中にスエードのバッグに入れたレンズを入れていたのがやはり良くなかったのだ。

 

 

ではということで、ビックカメラでインナーバッグを買ってきた。こちら。ハクバのインナーソフトボックス Type-B

 

 

by カエレバ

 

色をオレンジにしたのは、リュックが黒でカメラも黒なので、インナーバッグも黒だと何が何だか分からないから。

 

 

仕切りが2つついている。仕切りはマジックテープなので動かせるし取り外すこともできる。結構しっかり貼り付いていて簡単には動いたり取れたりしない。

 

 

仕切りが2つということで、望遠ズームと広角ズーム、それに本体を入れるとこうなる。

レンズ3本持ちの場合は単焦点が格納できないが、構造的に単焦点がは壊れにくいようなので、単焦点はリュックのトップにあるポケットに独立して入れるようにしようと思う。

望遠ズームは持たずに出かけることも多いので,2本持ちの時は一式がここに入る。

 

 

リュックに入れるとこんな感じ。

 

 

というわけで、2,1315円の出費をもって学んだこと。とにかくデジイチは丁寧に扱え、ということ。

二度と壊さないよう、十分注意しよう。

 

 

by カエレバ

 

by カエレバ

 



 


関連エントリー:

あわせて読みたい

立花岳志 公式無料メルマガ

「次はどこへ行こう」購読無料!


ほぼ日刊で、朝の7時半に配信中。
サクッと短く,朝にすぐ読める読み切りタイプ。
24時間365日自由なライフスタイル、生き方、メッセージなどをゆるくお届けしています。
ぜひ登録ください!

無料メルマガの購読登録は下のフォームからお願いします!

お知らせ

カウンセラー・作家・プロブロガー 立花岳志からのお知らせ

立花岳志 待望の新刊 絶賛発売中!!

立花岳志 3年半ぶり7冊目の新刊「「好き」と「ネット」を接続すると、あなたに「お金」が降ってくる」3月22日刊行!! 発売10日でたちまち重版出来!売れてます!! 全国書店及びAmazonなどで絶賛発売中です!!

新刊についてはこちら

立花岳志のFacebookページをフォローしよう!!

ブログ更新情報やセミナー開催情報など、最新情報をタイムリーにFacebookで配信しています。 立花岳志(作家・ブロガー・カウンセラー)ページをフォローしして最新情報をゲットしよう!

 Facebookページはこちら

無料オンラインサロン 「立花岳志ツナゲルサロン」会員大募集中!!

「大人の幼なじみを世界中に作ろう」をテーマに、Facebookの非公開グループでゆるく繋がる無料のオンラインサロンです。 参加者が1,000人突破、ますます盛り上がっています!

詳しくはこちらからどうぞ!!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします