ツナゲルからのお知らせ

立花岳志は2019年7月末をもって株式会社ツナゲルの社長を退任して会社から離れることになりました!5年間ありがとうございました!!

ツナゲルからのお知らせ
スポンサーリンク

お知らせです。

わたし、立花岳志は2019年7月31日をもって、株式会社ツナゲルの代表取締役社長を退任することになりました。

完全に会社から離れるか、非常勤の取締役などの形で残る形になるかは今後決めていきますが、いずれにしても代表として会社の舵取りをする立場からは離れます。

株式会社ツナゲルは、今後は大塚あやこが代表取締役社長を引き継ぎ、彼女が運営していく形となります。

また、この変更にともない、いくつか皆さまにお知らせする事項が出てくる予定です。

それらについては、今後確定次第お知らせしていく予定です。

スポンサーリンク

離婚後も「共同経営」をしてきたが

立花と大塚は、2018年12月に離婚して婚姻関係を解消しましたが、その後も株式会社ツナゲルを共同経営してきました。

しかし、半年運営してみて、やはり色々と歪みや問題点が多く見られるようになりました。

また、従来開催してきた共催イベントが足並みがそろわず開催できないなどの問題も生じました。

離婚から半年運営してきて、「これはやはり無理がある」と判断したというのが、あるがままの立花の感想です。

そのため、二人での共同経営、共同運営を解消することにしました。

そして、会社を今後どうするかについて相談をしました。

可能性としては、3つありました。

  1. 立花が株式会社ツナゲルを引き継ぎ大塚が離脱する
  2. 株式会社ツナゲルを清算のうえ解散させる
  3. 大塚が株式会社ツナゲルを引き継ぎ立花が離脱する

ほとんど議論するまでもなく、3の「大塚が株式会社ツナゲルを引き継ぎ立花が離脱する」で合意しました。

というのも、もともと2014年に会社を設立するときも、積極的に牽引したのは大塚だったり、ツナゲルの理念に対する情熱が現在強くあるのも大塚だったからです。

立花は、ツナゲルは大塚との共同経営における一つの形、という認識が強いため、ツナゲルを引き継ぐのではなく、今後一人で別の形で会社を設立したいと考えました。

その結果、株式会社ツナゲルは大塚あやこが代表に就き今後も存続させ、発展させていくことになりました。

5年間ツナゲルをご愛顧ありがとうございました!今後ともどうぞよろしくお願いします!

というわけで、2014年の設立以来5年間、代表取締役社長として大変お世話になりましたが、7月末を持って退くことになりました。

立花は今後は一旦フリーランスに戻り、そこから自分らしい、新しい会社を設立したいと思っています。

今後とも、株式会社ツナゲル、大塚あやこ、立花岳志をどうぞよろしくお願いいたします!

タイトルとURLをコピーしました