主計町茶屋街 初夏の夕暮れ 〜 金沢きっての茶屋街は 百万石祭りを前に華やかさを増していた [2017年5月 金沢旅行記 その4]

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金沢の三大茶屋街の一つ、「主計町(かずえまち)茶屋街」を夕暮れどきに散策したのでご紹介。

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2017年5月 金沢旅行記 目次

金沢に来る旅に茶屋街は散策していて、早朝に来たり、真昼に来たり、夜に来たりしている。

今までに書いた主計町茶屋街の記事はこちら。

今回は百万石祭り直前の時期だったため、普段提灯を下げていない旅館やお店も提灯を下げていて、いつもよりもぐっと華やかだった。

さっそく紹介しよう。

主計町茶屋街 初夏の夕暮れ 〜 金沢きっての茶屋街は 百万石祭りを前に華やかさを増していた [2017年5月 金沢旅行記 その4]

▲ 茶屋街のちょっと手前、尾張町のお店のガラス戸が渋かった。

 

▲ 東京都心ではなかなかもう見かけなくなったスタイル。

 

▲ 看板も素晴らしい。

 

▲ そして橋場の交差点を過ぎればもう主計町茶屋街。

半年前にも来ているが、毎回とても新鮮な気持ちになる。

 

▲ なんか派手だな、と思ったら、百万石祭りの赤い提灯がぶら下がっているのだった。

 

▲ このお寿司屋さんも一度来てみよう。

 

▲ さあ、主計町にやってきた。

 

▲ ホントはもうちょっとだけ暗いと、さらに風情があって良かったかも。

 

▲ それでも十分に美しい。

 

▲ こちらのおでん屋さんも百万石祭りの提灯のおかげで賑やかだ。

 

▲ ずいぶん雰囲気が変わるよね。

 

▲ 散策している人が少ないのも、主計町の特徴。

観光客的には、やはり「ひがし茶屋街」なのだろうか。

 

▲ この日サロンのオフ会で利用した「空海」はこちら。

 

▲ 細い路地が生きているのが素敵。

 

▲ 初めて金沢に来たとき、真冬で大雪で、この一帯が雪に埋もれていたのを思い出す。

 

▲ 木津屋旅館も提灯のおかげで華やかだ。

 

▲ 中の橋までやってきた。

 

▲ 初夏の夕暮れ、静かな水面が美しい。

 

▲ やはり茶屋街は夕暮れどきが似合うね。

まとめ

この日は三味線の音が聞こえなかったが、お茶屋さんからとときどきライブで唄や三味線が聞こえてくることがある。

生きている茶屋街。素敵だなぁ。

僕も一度体験してみたい。

旅の次の記事はこちら

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