江島神社 2回目の参拝レポート 2022年10月
参拝日と参拝シーン
2022年10月5日(水)。
辺津宮と中津宮に社頭参拝。
当日の様子
青銅の鳥居から瑞心門へ

▲ この日はお友達と3人で江の島にやってきた。
まずは青銅の鳥居へ。

▲ 3人で記念撮影。

▲ お友達が後ろから鳥居を撮影する2人を撮ってくれた。

▲ 青銅の鳥居の説明書き。
正面の額の文字は「江島大明神」と書かれているとのこと。

▲ エスカーは使わず階段で登ることにした。
朱の鳥居の奥に瑞心門が見える。

▲ ご祭神と瑞心門の説明書き。

▲ 瑞心門には鎮座1,470年のお祝いの横断幕が掲げられていた。

▲ 江島神社の三宮と龍宮、さらに岩屋の説明書き。

▲ 瑞心門を潜ると一気に空気感が変わる。
俗世と聖域の結界なのだ。

▲ 弁財天の像だろうか。

▲ 石段を登って辺津宮にやってきた。

▲ 参拝に向かう我々をお友達が後ろから撮ってくれた。

▲ 我々が参拝するとき、ちょうど社殿のなかでご祈祷が行われていて、ちょっと得をした気分。

▲ 続いては奉安殿へと向かう。
中に八臂弁財天(はっぴべんざいてん)と妙音弁財天(みょうおんべんざいてん)が祀られている。

▲ 奉安殿は拝観料200円。

▲ 続いてからに階段をのぼって中津宮へとやってきた。
中津宮のご祭神は市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)。
恋愛成就の神様のため、ピンク色の絵馬がたくさん納められていた。

▲ 参拝するお友達を撮影。

▲ 逆にお友達が僕を撮ってくれた。
この日のまとめ
このあと江の島の頂上にある「イルキャンティ カフェ」でランチをしている間に雨が降ってきてしまい、奥津宮と岩屋への参拝は諦めた。
なかなか岩屋まで到達できないが、次回はお天気の日に参拝したいと思う。
江島神社に参拝すると直後から良いことが起こることが多い。
相性が良いのだろう。
前回の参拝レポートは次のページにありますので併せてご覧ください!
著者/出版プロデューサー/起業支援コンサルタント/ブロガー/心理カウンセラー。
あまてらす株式会社 代表取締役。
著書に「やってみたらわかった!40代からの「身体」と「心」に本当に良い習慣」「起業メンタル大全」「「好き」と「ネット」を接続すると、あなたに「お金」が降ってくる」「ノマドワーカーという生き方」など全9冊。
神奈川県鎌倉市の海街在住。