「あの人若い!」と言われる人が実践している生き方 7カ条 / 書評「50歳を超えても30代に見える生き方」 by 南雲 吉則

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誰でも「あの人若いよね!」と言われたいものだ。

以前からこのブログを読んでくれている方はご存知だと思うが、僕はこの3年の間に25kgの減量に成功した。

ランニングと緩やかな食事制限で105kgから80kgに体重が落ちた。体脂肪率も28%くらいだったのが12%前後にまで落ちた。

 

 

すると、特に意識していないのに、「たちさんは若い」と言われるようになったのだ。

これはビックリと同時にとても嬉しい変化だった。

なぜなら、僕は若い時から「歳より老けてみえる」と言われ続けてきたからだ。

 

 

若いときに「老けてみえる」というのは、単に見た目の問題だからそれほど気にする必要はないだろう。

だが、30歳を過ぎたら、見た目が更けてみえるというのは要注意だ。

 

 

年齢が上がってくると、その人の生活習慣、つまり生き方がそのまま見た目に出てしまうようになる。

不健康な生き方をしている人は老けて見える。そして健康的に生きている人は若々しいままだ。

 

 

僕はいま42歳だが、37歳の頃には年齢を言うのが恥ずかしかった。

「何歳だと思いますか?」と訪ねると、「45歳くらい?」などと言われていたのだ。まだ37歳だったのに。

 

 

そして当時の健康診断は血圧ダメ、中性脂肪ダメ、肝機能ダメ、コレステロールダメ、とにかくダメダメで、お医者さんから「糖尿病、肝硬変、脳卒中、心筋梗塞リスクが高い(いつ病気になってもおかしくない)」と呆れられていた。

まさに不健康のお手本である。

 

 

それが昨年の健康診断ではオールAである。

血圧も肝臓の数値も中性脂肪も全部OK!もちろん胴回りも82cmで完全に「脱メタボ」を果たした。

 

 

さて、僕の自慢を書きたくてこの文章を書き始めたのではない。

最近とても興味深い本を読んだのだ。「50歳を超えても30代に見える生き方」という本だ。南雲吉則さんというお医者さんが書かれた本だ。

 

 

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この本には、僕が体重を落とし健康な身体に生まれ変わっていく過程で実践したこともあり、僕が全然知らなかったこともたくさん書かれていた。

このエントリーでは、この本の中から僕がすごく共感できた、「あの人若いよね!」と言われる人が実践している生き方として、7つのリストにまとめてみた。

 

 

僕はスタートが遅くて、38歳からのチャレンジだったためすごく苦労した。

できれば27〜28歳くらいから「アーリー・アンチエイジング」を意識して生活して欲しい。

そうすれば、とても少ない苦労でずっと若々しい身体と心を維持できると僕は信じている。

では行ってみよう。

 

 

「あの人若い!」と言われる人が実践している生き方 7カ条

 

1. 「生活習慣」で寿命が縮むのだと知ろう

タケノコをイメージして欲しい。

タケノコの先端にはビッシリと節目が詰まっているが、この節目の数は最初から決まっていて、後から増えることはないという。

 

 

そして人間の寿命も同じなのだ。

生物としての人間の寿命は120歳前後だと本書では定義している。これ以上はどんなに医学が進歩しても人間は生きられない。

これは細胞に刻まれている自然の法則が持つ、「人間の持つ節の数」で決まっている。

 

 

つまり、我々は本来120歳まで生きることが可能なのだ。

それなのに多くの人がずっと早く死んでしまうのは何故だろう。

 

 

僕らの寿命を縮めているもの。それが生活習慣だ。

アメリカピッツバーグ大学が行なった研究によると、僕らの生活習慣は、以下のように寿命を縮めるという。

 

 

肥満で6年。喫煙で6年。独身の男性は8年(女性は4年)。夜更かしで生活習慣が不規則な人は4年。都市型貧困の人は10年。

独身だと寿命が8年も縮むのか!とビックリしたのだが、特に男性にとって、女性とのスキンシップは人生に重大な意味を持つのだという。

 

 

あなたがもし独身男性で肥満でタバコも吸っているとしたら、実年齢が30歳だとしても、健康年齢は50歳ということになってしまう。

さらに夜更かしをして暴飲暴食を繰り返していて定職に就かない生活を送っているなら健康年齢は68歳ということになり、平均寿命と比較した場合には、あと12年で死ぬ計算となってしまう。

 

 

一つ一つの生活習慣は、すぐその日のうちに僕らを病気にするものではない。

だが、これら一つ一つの積み重ねが、僕たちの身体を蝕み衰えさせ、結果として「更けている = 健康年齢が実年齢より大幅に高い」という状態を作り出しているのだ。

 

 

この本を読むまでの僕も含めて、多くの人は漠然と「平均寿命ぐらいまでは健康に生きるのではないか」と思い込んでいるのではないだろうか。

だが、実は僕らが抱え込んでいる「悪い生活習慣」は、僕らを実際の年齢よりも大幅に老けさせてしまい、身体を衰えさせる原因となっているのだと知ろう。

 

 

幸いなことに、生活習慣は変えられる。

習慣が変われば人生が変わる。この点をまずは意識することからはじめよう。

 

 

 

 

2. なぜ僕らは早く死ぬのかを知ろう

本来120歳まで生きられるはずの我々人間なのに、何故ほとんどの人は天寿をまっとうできず、もっと早く死んでしまうのか。

そこには細胞レベルの秘密がある。

 

 

僕らの細胞は日々どんどん生まれ変わっていくが、DNAの端にある「テロメア」という細胞だけは分裂ができないのだという。

詳しくは本書を読んで欲しいのだが、このテロメアは細胞分裂のたびにすり減っていき、このテロメアがなくなった時点で人間の寿命が尽きる。

そして、この細胞分裂のスピードを速めてしまうのが、不摂生などの「悪い生活習慣」なのだ。

 

 

たとえば暴飲暴食をすると胃が荒れる。これは具体的に言うと、胃の壁に炎症ができている状態を指す。

僕らは「胃が重い」「食べ過ぎて胃がもたれる」などの症状を感じ、一旦暴飲暴食を止めるだろう。

すると細胞がこの痛んだ胃壁を修復するのだが、この「修復」作業時に本来行われなくてもよかったはずの細胞分裂が大量に発生してしまうのだ。

 

 

そして僕ら人間は、体調が戻れば再び暴飲暴食を始めてしまう。

すると今度は胃の炎症はさらに悪化して、潰瘍となり、入院治療が必要となるケースも出てくる。

 

 

著者の南雲氏は、「医者や病院が病気を治すと思っている人が多いがそれは違う」と言っている。

入院治療とは、患者を悪い生活習慣から切り離し、人間の自然治癒が正しく行われるようにする場だと言う。

 

 

だから、胃潰瘍で入院すれば、せっせと細胞が分裂して自分の胃にあいた穴を塞いでくれるのだ。

だが、この時に活発に行なわれる細胞分裂により、僕らの細胞のテロメアはどんどん失われていくのだ。

 

 

3. ガンは悪者ではないと知ろう

さて、胃潰瘍が例に出た。胃に穴が開き潰瘍を塞ぐために活発に細胞分裂が行なわれた。

そしてその結果、胃の細胞にテロメアがなくなってしまった。

 

 

どうなるだろうか。細胞が死にそのまま穴が塞がらなくなるだろうか。

ご存知のとおり、そうはならない。

 

 

その時には、無限に細胞分裂を繰り返す修復細胞が生まれるのだという。

身体にとっては救世主となるその修復細胞は「ガン」と呼ばれる。

 

 

ガンは僕らの不摂生や悪い生活習慣が限界に達した時に現われる。

ガンは幾ら切除しても、根本となる生活習慣や生き方を変えないと再発する。

 

 

ガン = 悪者 ではないのだと著者は説いている。

生まれてしまったガン細胞は、僕らの体を修復するために誕生しているのだ。

そうならないような生活をすることが、何よりも大切なのだ。

 

 

 

 

4. メタボの真実を知ろう

何かと話題になる「メタボ」。

生活習慣病の指標として用いられているが、意外にもその指標の意味はあまり知られていない。

 

 

著者は、メタボ指標の意味を以下のように定義している。

 

ウエストが太い = 食べ過ぎ

高脂血症 = 脂の摂り過ぎ

高血糖 = 砂糖の摂り過ぎ

高血圧 = 塩の摂り過ぎ

 

 

「血圧が高い」「中性脂肪の数値が高い」と数字を睨み嘆くのではなく、一つ一つの数値が意味する自分の生活習慣の問題点を見つめることが大切だ。

一つ一つを改善していくことで、確実に数値は改善していくだろう。

 

 

僕自身の例で言うと、僕は太っていた頃には脂っこいものが大好きで、マクドナルドには週に1回は行っていた。

ダイエットをしていく過程で「脂を控えよう」とマクドナルドに行く回数を意識的に減らし、揚物も少なめにしたところ、見る見る体重が落ち、健康診断の中性脂肪やコレステロール値も劇的に改善した。

 

 

そして慣れてしまうと、マクドナルドなんか行かなくても不自由はなくなってしまうのだ。今年はまだ1回しか行っていないが特に不満はない。

 

 

生活習慣は「いままでもそうだったから今日も同じことをする」という惰性で行われていることが多い。

「本当に食べたいか?」「本当に必要か?」を一つ一つ考えて行動することによって、一つ一つ地味に変化させることができるだろう。

 

 

5. 「心のアンチエイジング」を知ろう

身体の習慣ももちろん大切だが、心のアンチエイジングも重要だ。

南雲氏が書いていることで一番僕が共感したのは、「常に死を意識して、生きていることに感謝しつつ生きる」という点だ。

 

 

最近僕自身、よく死ぬことを考える。それは不思議とイヤなことではない。

あと、口癖で「あー今なら死んでもいい。幸せだ」と良く言うようになった。

 

 

これは適当に口から出まかせを言っているのではない。

今この瞬間を目一杯生きているかを、無意識に確認するようになったのだと理解している。

 

本書では「ゴボウ茶を飲む」や「一汁一菜ダイエット」など、具体的な「肉体」のアンチエイジンク手法にたくさん触れている。

だが、南雲氏は「心のアンチエイジンクができていなければ、精神年齢まで若返らせることはできない」と書いている。

 

 

また、心のアンチエイジンクにとって非常に大切なこととして、異性に対しての魅力を失わない努力も触れられている。

特に男性の場合は生殖能力を失わず男として生き続けることが、そのままアンチエイジンクに繋がるので、重要性が高い。

 

 

心を若々しく保つためには、まずは見た目を若々しく美しく保つことからスタートしよう。

異性から「この人は魅力的」と思ってもらえることが、男性にとってはとても重要な意味を持つのだ。身体とこころは繋がっているのだ。

 

 

 

 

6. 「完全栄養」と「空腹」が究極のアンチ・エイジングだと知ろう

本書後半では、具体的なアンチ・エイジングのための生活習慣について触れている。

詳細はとても書き切れないので興味がある人は是非本書を読んでみて欲しいのだが、ポイントは2点。

一つは「完全栄養を意識して食べる」ということ。

そしてもう一つは「腹六分目ぐらいしか食べない」ということ。

 

 

「完全栄養」とは何か。

一言でいうと、丸ごと食べなさい、ということだ。

部分的に切り出した食品ではなく、そのまま食べられるものが良い。

 

 

肉よりも魚を、魚はマグロなどの大型魚ではなく青魚を。

コメは玄米を、それが無理なら一緒にぬか漬けを食べる。

野菜も葉物や根菜を皮を剥かずに食べる。

 

 

なぜ「丸ごと」が良いのか。

それは、現代の科学ではまだまだ解明されていない未知の栄養素が食品にはたくさん含まれているからだ。

 

 

不摂生をしている人間がサプリメントを摂って「これで健康」とはならないのもそれらの「未知の栄養素」が大量に食品に含まれるからだ。

それらの食品をバランス良く摂る。そのために「削っていない」「部分的ではない」ものが好ましい。

 

 

そしてもう一つは基本的に食べる量を減らすということ。

現代の日本人は基本的に食べ過ぎなのだという。

著者は一日一食しか食べないそうだが、医学的にも食物を40%減らした時に動物は一番長寿になると分かっているという。

 

 

「おなかは空かないのか?」という問いに著者は「もちろんおなかはすきます」と答えている。

しかも著者はベジタリアンで、肉を食べず、一日一食も野菜中心だという。

それでも十分生きていけるだけでなく、人間としてもっとも健康な状態が作り出せるのだ。

 

 

「おなかがすく」というと、悪いことというイメージがある人も多いかも知れない。

「エネルギーが足りなくなる」「集中できない」「イライラする」など。

 

 

だが、おなかがぐーぐーなったら「いま若返りが進んでいる」「ああ、延命遺伝子がいま働いている」と考えようと著者は説いている。

空腹が僕らの寿命を延ばしてくれるのだ。

 

 

7. 睡眠のゴールデンタイムを意識して生活しよう

睡眠不足は健康の大敵である。

これは正しい。

ただ、無闇に長く寝れば良いというものではない。

 

 

睡眠にはゴールデンタイムが存在する。

その時間に睡眠を取ると、成長ホルモンが分泌され若返るのだという。

 

 

そのゴールデンタイムは午後10時から午前2時の4時間だ。

つまり、早寝早起きを習慣にしましょう、ということだ。

 

 

この睡眠のゴールデンタイムには、驚くべき副産物も報告されているという。

まずはダイエット効果。成長ホルモンの分泌により「たんぱく同化作用」と呼ばれる脂肪燃焼と筋肉強化作用がゴールデンタイムに眠っている間に働き、痩せやすい体質になる。

 

 

次に美白効果。成長ホルモンはメラニンを取り除く効果があるため、早寝早起きをすると皮膚が白く美しくなる。

さらには創傷治癒効果。成長ホルモンは皮膚や粘膜、血管にできた傷を修復する働きをすることが分かっている。

同じ6時間眠るのであれば午前2時から午前8時ではもったいない。午後10時から午前4時というサイクルがベストだ。

 

 

また、早起きをすると脳内からセロトニンという「幸せホルモン」が分泌され、精神的に安定して豊かになるという。

また、分泌されたセロトニンは夜になるとメラトニンという「睡眠ホルモン」に脳内で変化する。

メラトニンのおかげで早く眠くなり熟睡でき、翌朝も爽やかに起きられるという良いサイクルに入ることができる。

 

 

僕自身、太っていた時期は毎晩真夜中の2時頃までダラダラお酒を飲みながら起きていて、翌朝辛い想いをしていた。

それが今では4時半〜5時半には起きて活動開始している。

 

 

夜型から朝型にチェンジした人間の実感として、早起きは本当に人間を幸せにすると実感する。

当時の「どうせ僕なんかダメだ」「人生こんなはずじゃなかった」とぼやく脳と、今の自分の脳が同じ人間のものとは思えないほどで、その変化に早起きが大きく貢献していることは間違いないと思う。

 

 

まとめ

女性はもちろんだが、男性も「若い」と言われれば嬉しいものだ。

若さは見た目の印象が良いこともあるが、「エネルギッシュ」「積極的」「活発」といった、良い印象の代名詞にもなるからだろう。

そして今書いてきたとおり、見た目の若さはそのまま心の若さと結びつき、実年齢とは関係のない「健康年齢」として僕らを支配している。

 

 

「平均寿命」はただの計算値だ。「僕はいま30歳だからあと50年生きられる」という考え方は机上の空論だ。

僕やあなたが今実際に何歳なのかが問題なのではなく、どれぐらい健康で若々しく生きているかが一番の問題なのだ。

なぜなら、「見た目」は「中身」から作られていて、中身は細胞やテロメアがどれぐらい残っているかをそのまま表現しているからだ。

 

 

いくらサプリを飲んでも化粧に凝っても、不健康な生活の人にはそれなりの「見た目」しか出てこない。

10年後、20年後に最高に魅力的な自分になるために、今日から生活を変えてみてはどうだろうか。

 

 

このエントリーでは書き切れなかった詳細かつ具体的な「何を食べる」「どう生活する」が本書には満載だ。

気になる人は是非手に取ってみてもらいたい。

目指せアーリー・アンチエイジング!素晴らしい本でした。

 

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作家、プロフェッショナル・ブロガー、心理カウンセラー、人材開発トレーナー、イベントプロデューサー、情報発信コンサルタントなど、複数の肩書きを持ち、多面的に活動するノマドワーカー。 著書に「ノマドワーカーという生き方」「サラリーマンだけが知らない 好きなことだけして食っていくための29の方法」「クラウド版デッドライン仕事術」などがある。 株式会社ツナゲル 代表取締役社長兼C.E.O.。現在東京六本木と鎌倉のデュアルライフ実践中。詳しいプロフィールはこちらからどうぞ。

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